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「生きた土」で栽培される「こふなまい」とは?

こふなまい

フランスのパスツール研究所で開発された「生きた土」をつくるための微生物資材です。そのコフナと有機質肥料を三年以上継続した水田で栽培された「こふなまい」は、ニチモウ と企業・生産者が強力なネットワークで手を結びコフナの生産から、米の栽培・収穫、精米、出荷まで一貫した生産管理のもと、まじりっけなしの単一銘柄米100%にこだわったお米です。冷めてもおいしいと評判の「こふなまい」 は銘柄米本来の新鮮な味と香りがいきています。

地力が強いから、稲も強くなる。 食味を落とさない、徹底した生産・品質管理。 産地直送 100%単一米。

『こふなまい』は、安全性の高さが自慢です。有益微生物群コフナと有機質肥料を三年以上継続的に使用した水田で栽培されています。土壌改良され、地力が向上した土で育った稲は、病害虫に対して自ら強い抵抗力を持つため、減農薬が実現できました。

『こふなまい』は、「量より質」にこだわったお米です。生産過程においては、 「誰がどのように育てたか」を正確に記録し、収穫後の玄米は低温倉庫に保管されるので、梅雨や夏季でも味が落ちません。

『こふなまい』は、独自の精米基準で、出荷直前に精米しています。他のお米が混じることがないので、お米本来の味と香りが生き、噛めば噛むほど甘味が出てくるのが特徴です。長時間の保温にも強く、冷めてもおいしいので、お弁当にも自信を持ってお勧めしています。

生きた土を作る微生物の3大効果
1.味、品質の向上2.農薬・化学肥料の削減3.環境の改善

安全で美味しい「こふなまい」は、私達が自信を持って作っています。

こふなまい生産者 写真 こふなまい生産者 写真 こふなまい生産者 写真 こふなまい生産者 写真

コフナでつながるネットワーク 「全国に広がるコフナ会!」

コフナ農法普及協議会(コフナ会)

この団体は、確信の持てる単一農法のもとに結束した、異業種の農業団体としては日本で唯一のもので、1989年に設立されました。 メンバーは、消費者に「おいしくて安全な農業生産品をお届けする」との思いに、様々な分野から団体、企業、農家が結集しています。 その一致した基本理念が「生きた土つくり」です。

全国に広がるコフナ会

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