今朝ほど、コフナ北海道担当の営業マンから
北海道富良野にて 『コフナ』 を使ってメロンを育てている、生産者長澤さんの “こふな”北海道富良野メロン の画像とコメントが届きました。
「写真のメロンは7月16日(日)に撮影した出荷間近のものです。玉の大きさが確定したので、糖度を高めるために収穫10日前から水を与えない栽培管理が行われています。」

「富良野では、7月10日の週の気温が30℃を超える高温になりました。この時期に高温になると、ビニールハウス内のメロンへの負担が大きく、葉が萎れ糖度の乗りが悪くなるのですが、長澤さんは急遽、ビニールハウスへの日光の入り方を調節する遮光ネットを購入し、ハウスの上に掛けて対応されていました。」
「遮光ネットが掛かっている写真は撮り忘れましたが、メロンの葉は萎れることなく順調な生育の様子が撮れていると思います。 」
“こふな”北海道メロン「朱肉」は、8月4日が申し込み期限で、8月上旬まで収穫いたします。
長澤さんが丹精込めて育てたメロンを、ぜひ一度ご賞味ください。

